「こんなオシャレなカフェでコーヒー飲んでみたかった❤️」と心から喜んでくれて
「こんなのがやれる様になりたいなぁ」から始まったラテアート
毎夜、夜中0時ごろに練習して研究して出してくれるラテアート
ベタベタされながら鬱陶しいくらい熱く語ってくるのです。
気がついたら、叶えるつもりはないのに、翌日にいそいそと娘が食べたいものを作っている自分にハッとすることが度々
バイトできないかとラテアートをやっているカフェをいろいろ探していました。
滋賀、京都、通える範囲のカフェに実際に行ってました。
募集もしていないのに「バイト募集していませんか?」
次にやることで時間が足りなくなったから今月でやめると
私がこの1年で学んだ『情報空間操作』で掴んだ事の中に
周りから、えっもうやらないの?と見られたとしても構わないと
だから、辿って辿って、長年のサラリーマンから全くの畑違いの今のファッションの仕事に辿り着きました。
この2点で、手放すことを躊躇することがすごく多いのです。
変わってきたとはいえ、やっぱり相手軸なところがいっぱいあって
私のこの部分も、人間だからあっていいと思うのですが
良い子ちゃんの私は娘をワガママな子だと勘違いしてました(^^)
人生は自分で創造していくもの